皆さんこんにちは。
本日は実に清々しい天気で、
仕事をしているのが勿体無い気持ちになります。秋ですね~

さて、今朝の新聞を見てみますと、
中日新聞も朝日新聞も、「TPP採決強行」とTOPにありました。

いよいよ始まるのでしょうか、TPP。

もしかして情報が古いかもしれませんが、
たしか私の記憶では、次期大統領候補のトランプもヒラリーも、TPPには反対だったと思います。

さらにオバマ大統領が残り少ない任期中に、TPP発効の承認を議会で得ることは難しく、そうなると、最終的にアメリカがTPPにサインする可能性は限りなく低いことが想像できます。

それでも採決強行するということは、
それほど日本にとってメリットがある。

と、いうことなのでしょうか。

海外の質の高い「公民館」が日本に参入してきたり‥?
その公民館とサービス競争したり?
(絶対に負けない。)

どちらに転んでも、
消費者にとって、良い環境になると良いですね。
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[佐々野]