雪の予報もあったが、南陵の辺りはいまの時点で降っていないです。気温が低くて風が強いこの寒い日に、朝ヤギの水を入れ替えようとしてところ、古い水がバケツから出ないという現象に対面~凍りました。チモシーたちが固まっている表面でアイススケートを楽しめたような様子でした。

そして好奇心が強い北さんが南陵にしては珍しいこの氷のかけらを更に調査して下さいました。その結果、表面のおよそ13mmくらいの部分が凍っていたのを分かりました。

研究家の褒美は立派な氷牌!

その後円盤投げの練習にも活用しようとしましたが1回限りでした。

皆さん、体が氷みたいに冷えないようにしっかりと防寒対策しましょう。

写真:GY

調査、受賞者:北