Share Seedsとはハワイ発祥の農家や畑を耕している方たちの間のタネ流通を促進するプロジェクトです。目的は固定種/伝統野菜の普及や保存です。公民館正面玄関のところに種の交換ができる場所、「タネの交換箱」が設置してあります。持ってくるだけでも良く、もらうだけでもOKですが、やっぱり置きすぎ、もらいすぎなどでバランスが崩れてしまい、タネ箱というツールが機能しなくなります。基本的には自分で採取したタネを置いていくのがイメージです。使い方について詳しくは公民館までお問い合わせください。